

夏涼しく!冬暖かい!
高性能遮熱シートでCO2削減!
必見!平成22年の記録的猛暑の中での体験談!
ユーザー驚きの証言はこちら→ 
サーモバリア「ダブル遮熱工法」の熱抵抗値はグラスウール130mm相当の性能!
*「遮熱」「気密」「防水」の3つの施工を同時に行えるので、コストダウンがはかれます。
詳しくは実験結果をご覧ください⇒遮熱試験ページへ
熱帯夜の原因は「輻射熱」

熱は高い方から低い方へと移動します。夏の日中、太陽から放射される電磁波で屋根の温度は70℃以上、外壁は50℃以上にもなります。
夜になっても蓄熱された屋根や壁から放射される輻射熱(電磁波)が体にぶつかり熱を発するのです。 つまり、この輻射熱を食い止めることが出来れば、夏の夜も快適に過ごすことが出来ます。
もっと詳しく遮熱を知りたい方はこちら→
反射率97%で輻射熱をはね返す遮熱シート「サーモバリア」
輻射熱を家に溜めないためには、輻射熱をはね返す「遮熱」が必要です。しかしほとんどの断熱材は反射率が低く、外部の熱を吸収してしまいます。 そのため夏は暑く冬は寒いという結果になってしまいます。赤外線などの熱線をよくは反射する特性を持つアルミニュウムを使った遮熱シート「サーモバリア」は、約97%の反射率で太陽からの放射熱をはね返します。
サーモバリア商品紹介ページ→
一人でラクラク!サーモバリアの施工はとっても簡単
アルミニュウムとエアーキャップで構成されている遮熱シート「サーモバリア」は、重量がとても軽いため屋根上での作業がとても簡単に出来ます。丁寧に隙間無くサーモバリアを敷いていき、ステープルでサーモバリアを止めて継手を専用のアルミテープで張り合わせます。
(写真はサーモバリアS 4ミリタイプの瓦施工です)
この上にサーモバリアの効果を最大限に活かすため、反射空気層を約20ミリ設けます。これにより太陽に熱せされた瓦から発生する輻射熱をサーモバリアが跳ね返すことで、室内の温度上昇を抑えます。
施工方法を知りたい方はこちら→
今までの施工に1工程プラス 防水紙の上に隙間無く敷いていきます。 端をタッカーで止め、専用アルミテープ
を貼って完成。